Challenge

悲しすぎる

 

娘と以前からお世話になっている方が

昨年から病気療養中でお店を休んでいました

今日一通のメールが来て、復帰を目指して

頑張っていましたが、5月いっぱいでお店を

閉める事にしたと書いてありました

昨年の春のコロナ禍真っ最中でも

ご夫婦でお店を必死で守ってきて、私も

コロナ禍でもお世話になっていました

コロナが少し収まった頃、

「健康診断で引っかかってしまって大きい病院で

検査入院する事になって、もしかしたらしばらく

お休みするかもしれない」と話されていました

案の定直後にやはり治療が必要、しかもかなり

長期戦になるとの事で必ず復帰するから

待っててと言われました

その時は、「全く自覚症状もなく元気なのよ」と

お店を休む事に残念そうに話していました

今どのような病状なのかはわかりませんが、

ご夫婦で頑張ってきたお店を畳んでしまう程なので

かなり厳しいのかなぁと思いました

メールの返信にはまたもう一度お会いしたい事など

書いて送りました

一日でも早く全快する事を心よりお祈りします

 

話は変わりますが、

今過剰過ぎる無意味なコロナ対策で

飲食店を中心にどんどん潰れている

人の人生を潰してしまう程の怖い病気なのか?

父のところにコロナワクチン接種券の用紙が

届きました

父に打ちたくなければ無理して打つ必要はないよと

話しましたが、父は「年寄りが早く打って世の中が

以前のようになるのであれば、率先して打つよ」と

予約をしました

父のような考えで、接種を受ける人が多いのではと

思います